top of page
鹿肉のあらびきふりかけ

鹿肉のあらびきふりかけ

¥1,580価格
パック数
1袋
3袋(1袋ずつ購入するより240円お得!)
数量

鹿肉ジャーキーを細かく粉末状にあらびきの鹿肉ジャーキーが入ったふりかけです。いつものフードにかけると香ばしい香りで食欲をそそります。食欲減退気味のワンちゃんや食が細くなったシニア期のワンちゃんにもおすすめです。

京都和束町で育った鹿肉を使用し、安心・安全にこだわったヘルシーなジャーキーです。化学調味料などの添加物は一切加えず、素材そのものの自然な旨みを存分に味わえます。低脂肪・高たんぱくでカロリー控えめなので、ダイエット中の愛犬にもぴったり。ジビエのプロが一つひとつ丁寧に手作りし、人が口にできる「ヒューマングレード品質」で仕上げています。

  • 【高タンパク・低脂肪】──理想的なボディを目指す愛犬に

    鹿肉は、良質なタンパク質を豊富に含みながら、脂肪分は驚くほど少なめです。筋肉を維持したいアクティブな成犬にも、体重管理をしたいシニア犬にもぴったりです。 「しっかり食べて、引き締まったカラダへ」──その理想を叶える一歩に。

  • 【高い栄養バランス】──内側から整う、力強い健康

    鉄分や亜鉛などのミネラルが豊富な赤身肉で、貧血予防・皮膚や被毛の健康維持にも最適です。 さらに、ビタミンB12やナイアシンなどのビタミンB群が神経系の働きをサポートし、代謝を促進します。消化にも優れ、胃腸が弱いわんちゃんにも安心。「栄養で守る、芯の強い健康体」へ。

  • 【低アレルゲン】──敏感な体にもやさしく

    牛肉や鶏肉でアレルギーが出てしまうわんちゃんにも、鹿肉は安全な選択肢としてお選びいただけます。アレルギー対応の食事として、多くの獣医師やペット栄養士からも注目されています。敏感な愛犬にも、毎日の食事で「おいしい安心」を。

保存方法・賞味期限について

直射日光・高温多湿の場所を避けて保存してください。開封後は必ず冷暗所で保存し、賞味期限に関わらずお早めにお与えください。(特に夏場、鹿の骨・スペアリブは冷蔵庫での保存をおすすめしております。)

​ジャーキー・骨の表面について

自然素材を使用しておりますので色・形・匂いにばらつきがございます。また、表面に白い粉のようなものが付着している場合がございますが、うまみ成分であるアミノ酸が溶け固まったものになります。品質に問題ございませんので安心して食べさせてあげてください。

カテゴリーから探す

​ジャーキーのカテゴリーから探す

cat_jky.png
ジャーキー

​パピーからシニアまで美味しく食べられる各種ジャーキーを取り揃えています。

ジャーキー一覧へ
cat_born.png
骨・角

噛み応えのある骨や角はストレス解消にもおすすめです。

骨・角一覧へ
cat_cat.png
猫用

​ジャーキーだけでなくカリカリにかけるふりかけもご用意しております。

猫用アイテムへ

ワンちゃんに初めておやつを与える時期は、生後3〜4ヶ月頃がひとつの目安とされています。

ですが、単に月齢をクリアしていれば良いというわけではなく、愛犬自身の体調や様子を見極めることが何より重要です。おやつをスタートさせる前に、ぜひ以下のポイントを確認してみてください。
 

  • 主食であるドッグフードをきちんと完食できている

  • 便の状態などが良く、消化器官が安定している

  • 現在の生活環境にすっかり馴染んで、リラックスできている
     

もし、普段のごはんの食べっぷりにムラがあるうちは、焦っておやつを与える必要はありません。まずは日々の食事をしっかりとれる健康的な習慣をベースにしてから、少しずつおやつを取り入れていくのがおすすめです。

01 何歳から食べられるの?

gold.jpeg

生後4〜6ヶ月頃は、ワンちゃんの歯が乳歯から永久歯へと生え変わる大切な時期です。歯茎がむず痒くなったり、違和感や痛みを感じたりする子も少なくないため、おやつ選びには少し配慮が必要です。

この時期には、以下のようなおやつを選んであげるのが理想的です。
 

  • 飼い主さんの手で簡単に割れる程度の硬さのもの

  • 小さくちぎって、無理のないサイズで与えられるもの
     

無理に硬いものを食べさせるのは避け、その時の愛犬のお口の状態に合った硬さを見極めてあげましょう。

また、骨や角は永久歯が完全に生え揃ってから与えるようにしてください。まずは硬めのジャーキーなどで「硬いものを噛むこと」自体に慣れさせるステップを踏むことが大切です。硬いものを噛み慣れていない子にいきなり骨や角を与えてしまうと、歯が欠けたり歯茎を傷つける危険性があるため、十分に注意してください。

02 硬いものをあげても大丈夫?

gold2.jpeg

03 注意点はありますか?

1. あくまで「補食」であることを忘れずに
愛犬に必要な栄養のほとんどは、主食である総合栄養食のドッグフードから摂取するのが基本です。ジャーキーの量が増えすぎると、以下のような弊害が起こる可能性があります。おやつは適量を守り、主食の楽しみを損なわないよう注意してください。

  • 主食のごはんを食べてくれなくなる

  • 日々の栄養バランスが偏ってしまう

  • カロリーオーバーで体重が増加しやすくなる
     

2. 与える際は必ず見守りを
ジャーキーを上手に噛みこなせず、勢い余って丸呑みしてしまう子も少なくありません。特に初めて与えるものや、サイズが少し大きめのジャーキーを与えるときは、喉に詰まらせたりしないよう、必ず飼い主さんが側について様子を見守ってください。

ジャーキープレート.jpg
bottom of page